装備と技術、そして安全

 自分の「装備不足」と「曖昧な技術」が、「安全」に疑念を生じさせることを知ったクライミング。

 

事故につながることはありませんでしたが、こうした気づきの機会を得たことに感謝。反省点を書き出し整理と実践を継続します。

 

お付き合いいただいた方に多謝。